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昨日。
卓球で初めてダブルスをした。
これは本当に忙しい。
なんせ一打交代だからね。
打ったらちゃんと抜けて相方に譲らないといけない。
変な方向に抜けちゃうと、相手のリターンの方向とかぶってうぼあーなことになる。
逆に相手が抜ける方向に打てれば、しめしめ、ということなんだけどね。
中々楽しめた。

バイト先では単におしゃべりに来ているだけの中学生たちを横目にひたすら採点していた。
あの人たちは気が付いていないんだよね……注意することも優しさなんだと。
彼らが将来どうなろうとしったこっちゃない俺はほとんどうるさいと注意することもない。
今、ありがたいのは俺のような存在だろうけど、将来後悔しないためには耳に痛い忠告を聞き入れるべきなんだよ。
まあ俺が中学生のころそんなことを考えていたかというと、そんなこともないな。
ちゃんと教室では勉強していたけどね。

麻雀プログラム(AI)を作ってみようと思っている。
将来的には、天鳳で高段位とれるくらいのやつ。
今はそもそも何もないので、とりあえず棒聴できるように、手牌のシャンテンを数えたりできるようなプログラムを組もうかと思っている。
そのためにどうするか、という話なんだが対局中に何度もシャンテンを数えていたのでは思考時間が足りないと思った。
だから、数牌の組み合わせ(とそのシャンテン数)をあらかじめファイルとして出力しておき、それを参照することで対局中にはシャンテンを数えなくてもいいようにしようと考えている。
例えば 1245m45678s5799p という手牌だったとしよう。
まず、1245、45678、5799という組み合わせを記録したファイルを持ってくる。
1245はペンチャン1つよ両面1つ。
45678は順子1つと両面1つ。
5799は対子1つとカンチャン1つ、またはカンチャン1つ。
という情報がそれぞれのファイルに記録されている。
これらの情報から、シャンテン数を計算するわけだ(わざわざ面子を探すためのプログラムを回さなくてよい)。
で、これをするためにはそもそものファイルがなければならない。
このファイルを作ろうと昨日プログラムを作ったんだが、一晩プログラムを回し続けた結果、出力ファイルが600MBを超えてしかもまだ出力は終わっていなかった。
しかもこの時点でまだ8枚の組み合わせの途中だった。
枚数が増えるほど組み合わせの数も増えることを考えると、1GBは余裕で超えるファイルになってしまうだろう。
これはいかんということで、方針をちょっと考え直している。
どうしようかなあ。

今日。
サークル。
キャンペーンの日だったのだが、うちの卓は参加者の都合で日程が繰り上げになっていたため、キャンペーンはなかった。
しかし、他の人にはキャンペーンがある。
そのため一般卓がうちのキャンペーンの人だけになってしまい、しかもほとんどの人が休んだために2人でシナリオを回す羽目になった。
1人GM1人プレイヤーでね。
GMとサシでプレイするのは、初心者でTRPGにあまり向いていない俺にはいい刺激になったかもしれない。
だからどうという話でもないが。

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