大丈夫だ、問題ない

これは36万年前、いや、1万4千年前のことだったか
まあいい
君たちにとっては過去のことだが、俺にとっては今日のことだ

朝9時頃に起きてポケモンをし、メラルバの孵化作業
昨日特殊攻撃Vのメラルバが生まれたおかげで、だいぶ希望に満ちた作業だった
昼に近くなったところで大学へ
抽選の講義がとれていることを確認した
これは今年度最も期待している授業だから、とれていて本当に良かった
それから学食で飯を済ませて次の予定を消化するため高校へ
その道すがらの電車で、HBCSひかえめ「素晴らしい」メラルバが生まれる
特防はまだはかってないけど、どんなステータスでも育成する
俺でも4V作れるんだなぁとちょっと感動した
で、高校に到着……と言いたいところだが、訪れたのは友人宅
そこでてきとーに時間を潰してから凸という案を採用したのだ
何のために時間を潰したのかって?
クラブが始まるのを待つため……いや、今はテスト期間中でクラブは活動していない
高校に来た用事を済ますため……いや、その用事はいつでも済ますことができる
じゃあ、何のため?
そのときはわからなかったが今ならわかる
偶然、先輩に会うためだ
高校で用事を済ませて出てくると、ちょうど高校の化学研究部の先輩がそこを通りがかった
在校生に会うこたあれど、卒業生に会うとは思わなかった
久々なので友人ともども駄弁ってた

近所で同じくポケモンをやってるK5さん

ガブリアス育成も適当なところで終わったので、今度はウルガモスラでも育てようかと思って、メラルバ厳選中。
はっきりいって、相当厳しい。
何が厳しいって、CとSのメタモンを持っていないのが厳しい。
そのせいで、HABとかいうネタの領域に足を踏み入れたメラルバが誕生してしまう始末。
ちなみに、親は両親ともHBで、片方がH固定のパワー系、もう片方がかわらずの石持ちね。
どうして攻撃Vになったし。
ちょっとくじけそうになったよ。
ほかにもHだけで「素晴らしい」が何匹か生まれたりね。
全ステータスVのメタモンをそろえといたほうがいいな、と決意を新たにしつつ、それでもメラルバを延々孵し続けていると、ついさきほど、HBCのメラルバが生まれた。
1日がかりの努力が実った。
これでやっと特攻V固定で厳選できる。
最速にはしないので、素早さはある程度妥協してもいいかな。
そんな悪魔のささやきもあったりなかったり。
ま、フカマルも2日厳選したし、メラルバも同じくらいには頑張ろうとは思ってる。
明日は大学行ったり、高校行ったりするんで、同じ密度の厳選ができるかどうかは微妙だが。
厳選できない分、しっかりすれ違ってくるぜ。

秋フカマル

運転免許とりにいったら高校時代の同級生に会った。
しかも2人。
そこそこ(だけ)親しい人たちだったけど、やっぱりうれしかったね。
まあ、免許は取れました。
写真は変に撮られたけど。

で、ポケモン。
フカマル孵化作業2日目。
ジャッジのおかげでだいぶ厳選が楽だ。
だからちょいちょいと孵化させて、2V個体は結構できた。
けど、ようきが1匹しかいない。
かわらずの石持たせてるのになんでなの……
とか思ってたら、さっきACSようき「素晴らしい」が産まれたw
ちょっと測ってみたら、H22?23、B27?29、D25?29と、ほかの能力も悪くない。
もうこいつでいいのかな。
友人が4V産んでたから、ちょっと対抗意識があるんだ。
サブウェイ用なら妥協ラインなのかもしれない。
というわけで、今妥協することにした。

モスラは孵化するのではなく、孵化させるのだ。

全国にウルガモスのNNを「モスラ」とする人はどれくらいいるだろう。
けして俺だけが考えることではないはずだ。

さてもさりとて今日もポケモン。
ついに孵化作業に入った。
友人は4Vキバゴを孵したとか孵さないとか。
すごいよなあ。
ただ今作では、ギアステーションの放置プレイ+同じくギアステーションの個体値判別人のおかげでだいぶ厳選作業は楽になった。
ついでに言えば前作から引き続きのパワー系所持の個体値遺伝の恩恵もあり、俺の厳選意欲は以前より高い(俺はダイヤモンドからの移行なので恩恵にあやかれていなかった)。
1V性格一致は当然になるわけだなあ。
今はフカマル孵化中。
地下鉄用のガブリアスでも育てようかと思いましてね。

さっき、すれ違いの人がデルパワーとかいうので孵化しやすくなるようにしてくれた。
ありがたやありがたや。

すれ違いで広がるかもしれない友達の輪

ここ2,3日でめっきり秋めいてきた。
おかげでよく眠れる。
外が涼しいと布団をちゃんとかぶり、体を温めて熟睡できる。
つまり、冬が一番素晴らしい季節なのだ。
それに近づきつつあるということはやはり素晴らしい。
ますます布団が恋しい季節になるでしょう。

で、今日もポケモン。
とはいっても、育成くらいしかやることなくなってきた。
wifi繋ぎたいんだけど、どうしてもつながらない。
うちは無線LAN環境で、そもそもこれが対応しているはずなのだが、IPアドレスを取得してくれない。
知識が生半可だとわかるようでわかるようでわからなくてつらい。
それで1500円ほど無駄にしてるし。
wifiできるかできないかで、楽しさが全然違うのに。
ちょっと調べてみようと思う。

バトルトレイン乗車中

シロナけっこう苦労して倒したのに……

これはひどい。
今度はゲーフリのモリモトさんを倒してくれるのかな?
まあいいや。
いちおう旅のメンバーでこの2人と、強化四天王&チャンピオンを倒せたので旧作からポケモンを送り込んだ。
秘伝要員と戦闘要員と捕獲要因と観賞用の伝説をね。
アドバンスから直で送れるようなシステムも欲しかったなあ。
ほとんどDSはプレイしていないから、ダイパ経由でまだまだ送らないといけないポケモンがわんさかいる。
面倒だが、やるしかないか。

イッシュ中回ったはずなんだけど、どうしても見つけられないポケモンやらなんやらがいるのであきらめで、今はバトルトレインに乗ってる。
いろいろアイテムを集めないと。
俺がこの先どれくらいの深さのプレイをするにせよ、ね。
あーあとはWifiを繋ぐだけだ。

クリア後のハードル高杉w

ポケモン白買って3日目。
今日は母方の祖母が来てたけど、そんなこともお構いなく自室でポケモンやってた。
四天王クリア後の各ダンジョンを放浪した。
かなりつらい旅だった。
N・ゲーチス戦を薬で戦った俺のパーティーの平均レベルはおよそ50。
だのに、一歩外に出たら60オーバーが当然。
野生ですら50オーバー。
草むらにも入れねえよw
トレーナーに目をつけられたら半壊は想定内、全壊まで覚悟しないといけない。
それでもなんとか、今は全員60手前まで育成しましたけどね。
でも、これでは終われない。
過去作からのあんな人や、予想外のあんな人が、レベル70オーバーの6匹を連れて戦いを待っているのだから。
それに強化四天王も倒していない。
イッシュ地方の旅の総決算として、この2人を倒す必要がある。
とりあえずやつらを倒すまでは、過去作からポケモンを移すのは控えよう。
どこでポケモンを育てるかが問題になるがね……

2日でプレイ時間17時間の強行軍

ポケモンがやめられなかったので、昨日日記を書いた後もやりつづけ、結局寝たのは午前5時だった。
それから午後1時前まで寝て、少々の食事を挟みつつストーリーを攻略。
ちょっと前に全国図鑑になった。
前作まででいう四天王攻略完了、ということになるだろう。
最後の連戦はなかなかきつかった。
8個目のバッジあたりからレベルが足りなくなりつつあったからね。
素早さを下げつつ攻撃→味方やられる→相手を寝かす→戦線立て直す→はじめにもどる
これを繰り返してた。
大変だったわ、本当に。

続きからパーティー紹介。

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ホワイト

我慢できずにかっちったww
ついでに予算1万で中古のDS探したら、傷もあまりないよさげなDSLiteを見つけたので購入。
ねんがんの まいでぃーえすを てにいれたぞ !
というわけでさっそくプレイ。
いつものように秘伝要員なし、1点集中なしというスタイルで。
今、バッジは3こ。
パーティーは5匹。
いやー新世代だけあって相当にすごいな。
まず、漢字。
数時間プレイして違和感もだいぶ薄れたけど、はじめの衝撃は誰しも受けるはず。
読みやすいのに、心にわだかまりがある、そんな状態になる。
それから無駄にクオリティのある立体感。
ポケモンセンターに奥行きがでてるのをみたときは感動を通り越して吹き出してしまったw
ポケモンセンターといえば、中にフレンドリィショップが併設になったのも好判断。
いままでポケモンでは四天王の直前くらいでしか買い物しなかった俺が、きずぐすりとか買うようになった。
街のところどころに自販機があるのも、らしくていいわ。
ショートカットキーもかなり便利になったし、戦闘もテンポアップしたし、技マシンは使い捨てじゃないし、いいところをあげたら限りないな。

残念なところも挙げてみるか。
続きを参照ください。

と、なんだかんだいっても、やっぱり今作はおもしろい。
はじめのポケモンは迷った末に炎タイプを選んだ。
水はなんとなく生理的に受け付けなかったし、草は友人が選んでいたので。
炎が3連続2タイプ目格闘は何かの嫌がらせなのだろうか。
まあいいや。
とりあえずは四天王攻略にむけて頑張ります。

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ポケットモンスターBW

なんかほしくなってきちゃった。
買ってもなあ……
やりこむだけの根気がないのはわかってるし、実質クリアして終わりになっちゃうんだろうけどなあ……
しかも費用がかさむんだけどなあ……
でもやりたい。
友人が買ったら買うことにしよう。
はじめのポケモンはサイコロでも振って決めるかな。

今日。
祖父母宅でゆっくりしましたまる
特別いうべきことなんて何もないな。

帰省中

明日は敬老の日ということで祖父母宅に遊びにきている
顔を見せるだけですごく喜んでもらえて、ちょっと申し訳ないような気もする
パスタ食べたりうなぎ食べたりしてるのに
本当にごちそうさまです

昔話

メールが来てたこと、久々になにもない土曜日であること、気分が乗ったこと、そしてなにより朝9時に起きれたことがあいまって、午前は中学囲碁にいってきた。
数か月ぶりの囲碁だけれども、そこそこ打てた。
まあ無難に打っていたので荒れようがなかった、ともいえるけど。
そのあと、中学囲碁に来ていた中学校の同級生と他愛もない話をして駄弁る。
教習の話とか、お湯どんの話とか、電波な話とか。
そんなこんなで昼も食べてないし帰るか、でも帰るきっかけもつかめない、どうしようかとうだうだ決めかねていると、2人に声をかけるものが。
なんと、これまた中学校の同級生だったのだ。
まあややこしいので前者をA、後者をBとしよう。
Aとはけっこう仲良くしており、囲碁部に入っていたこともあって今でもまれによく会っている。
一方Bとは中学時代はそれなりに仲良くしていたのだが、彼はスポーツの関係で他県に転校、それからさっぱり音沙汰がなくなってしまっていたのだ。
他県に転校したはずのBと今ここで再会しているというのは全員にとって驚きだった。
彼は今大阪に戻ってきて、スポーツのコーチをしたり、専門学校に通ったりしているらしい。
そんな彼の近況や、他の同級生の昔話なんかでまたわいわいと盛り上がってた。
やっぱり友達といる時間は甘く大切なものだなあ。
と、最近めっきり他人との付き合いが減った俺はそうしみじみと感じるのだった。

そんなわけで遅々に帰宅してみると、父親が帰ってきていた。
単身赴任歴が10年になろうかという人であるが、それでも近くに赴任しているとこういうこともある。
地球の表裏に住んでいるんじゃこういうわけにはいかないからね。
日本に生まれた者は日本に住んで日本に暮らし、ゆくゆくは日本に骨を埋める。
そんな当たり前のことも今までできていなかったんだから、大変だったろう。
父親はまだそれからの解放感が続いていて、帰国後数カ月たった今も少々はっちゃけ気味だ。
それで今回は焼き肉にいくと言い出した。
ま、異論はほぼないので行ってきたんだけど。
焼き肉の中では高級店に入るような店だったので、肉は脂がのっておいしかった。
と同時に脂が胃と頭にくる、重たい食べ物でもあった。
もう若くないのか、素直に脂を受け入れられる体じゃなくなってる。
あんまりがつがつ食べられなかった。
残念だ。

今日はこんなもんか。
毎度のことながら落ちも何もないな……
今さらだな

点数計算

ふとはじめた天鳳がやたら成績よかったんで麻雀熱が燃え上がってたけど、今日昨日のあまりにもあんまりな惨敗の数々によってまた麻雀とは少し距離をおくことになるだろう。
でも、点数計算練習ソフトを手に入れたので、それで点数計算の練習だけはやりそう。
麻雀の点数制度にはまったく合理性も妥当性もないと思うけど、それが一般的な以上慣れないとどうしようもない。
個人的にこうしたらどうかという点数制度はなんとなく考えがあるから、それを追記に記しておこう。

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清一色の待ちもわからない

休日を実感しようと思って雀荘に行ってきた。
そしたら普段以上に負けて4時間で4000円溶けた。
はじめは「うはwwwすげー負けたwwww」ってむしろテンションは高い方だったけど、そのあと天鳳もしてさらに負けて今は虚無感に包まれてる。
1日麻雀して良いことがひとつもないとか……

教習が終わった。
すごくあっけなかった。
いや、卒業検定自体はかなりハラハラドキドキしたんよ。
優先道路の認識をミスって開始早々検定員補助まがいのブレーキかけられたり、まわりの人や路地に気を配りすぎて実の前の赤信号を見落としかけたり。
でも、そういうのも全部終わって、ここ1カ月弱の教習生活が1枚の紙に納められたのをみたとき、むなしさを感じた。
明日から運転免許をとりに行けるんだけど、ちょっと療養しようかと思う。
1週間すべてを教習とバイトに使う日々に疲れた。
とりあえず雀荘でもいこうかな、と。
友人がいたら消えていたであろう交友費分がもろもろ浮いていて、毎月黒字になってしまうからねw

教習の話はこれで終わり。


帰宅したとき、マンションの玄関口でリア充とその彼女がキスしてやがった。
時刻は午後4時半。
秋が深まり風も涼しくなってきたとはいえ、まだ明るい時分だ。
しかも、玄関口の外からまるみえの場所で、だよ。
最近の中学生の神経を疑うわ。
もうちっとましな場所いけよ、と。
せめて俺の視界に入るなよ、と。
今までもね、やつらにはたびたび遭遇してたんだ。
でも、そのときは話してたり、抱き合ったりしてるだけだった。
いや、抱き合うのが「だけ」の範疇かどうかわからんけど……俺の中で一線を越えてなかったんだ。
俺が横を通ると男の方は恥ずかしがったりしてね、ほほえましい部分もあったよ。
だというのに、今日は何事もなかったかのように世間話を始めた。
場数を踏んで慣れてしまったようだ。
これには無関心と寛容で有名な俺も堪忍袋の緒が切れたね。
もう言わずにはいられない。
リア充爆発しろ。

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ツミコミ!!

久々に親と衝突した(≒うざいと思った)。
大学入ってからは全然そんなことはなかった。
だってそうなりうるのは勉強ただ一点についてだけだったから。
大学合格という高校まで連綿と続いてきた「勉強」のゴールテープを切ることで、「勉強」からは解放されたのだから、当然といえば当然のこと。
大学入学後の単位にまつわる「学習」は親が口出しできるレベルを超えている。
それについて親が気をもむことはできない。

じゃ、今回はいったい何で衝突したのかというと、バイトだ。
あんまり俺のバイトについて書いてなかったような気がするから、予備知識と後々のために記しておこう。
働くのは今のところ火曜の18:00?と金曜の17:00?、両日21:00まで。
生徒の答案の丸つけが主な仕事で、時給は1000円。
別にそこまで働きたいとも思わないし、働く必要もないので、俺は今の状況に満足してる。
ただ、俺が暇だったり、人が足りなくて忙しい時は早めに出勤することもある。
今日はそんな日で、16:00から働き始めた。
いや、正確にはその5分弱前から働き始めてるんだけど、タイムカード上はキリがいいので16:00からという扱い。
生徒をいなしつつひたすら○と×をつける作業をし続けて約5時間後、仕事がちょっと早めにひと段落したので、先輩の許しもあって2,3分前に帰り支度を整えた。
でも、キリがいいのでタイムカード上は21:00終了。
それで帰宅したら、なんか親が小言を並べてくる。
内容はこうだ。
(1)何ちょっと早く帰ってきてるんだ? タイムカードに終了21:00と書いたんだったらちゃんと21:00まで働け。それから帰り支度しろ。
(帰宅時刻で終了時刻がわかる)
(2)なぜ早めに出勤することを言わなかった? 普通それぐらい言うだろ。
(親は俺と同じ所でバイトしてる)
俺はなぜ自分が責められているのかわからなかったよ。
だってどちらの点にしろ俺の行動に妥当性はあるんだから。
(1)については、21:00まで働かなかったけど、その分早めに出勤して働いている。
「16:00?21:00」と書くか、「15:58?20:58」と書くか、それだけの違いなんだ。
仕事を切り捨てた部分(開始と終了の時間を正確に記入しなかった点)も責められるならともかく、切り上げた部分だけ責められるのはおかしくないか?
それを「世間は厳しい。サービス残業なんて当たり前だ」なんて言い始めて……違法なことを例にあげて正当性を主張されても納得できるわけがない。
バイトでサビ残とか、はっきりいってアホの子だろ。
時間で給料もらってるんだから時間について過不足なく申告すればいいんだ。
正確な時刻を記入しなかった点についてはたしかに反省しなければならないかもしれないが、過不足なく、という点については自分が正確であると自信をもって言える。
(2)についてはもう意味不明。
なんで俺の仕事の予定を親に報告しないといけないんだ?
「報告して当たり前。それが人間関係だ」……?
もし俺が親に報告するのが当たり前なら、全員が互いに仕事をいつ休んでいつ出勤するのか報告しあうのが当たり前ということになる。
だって、少なくとも今の職場では親子関係なんて必要ないんだから、親の主張はそういう特殊な関係性に依存してはならないのだ。
でも、労働者の勤務情報を管理するのは管理職の方なわけで、密な形態で協働しているならいざしらず、そうでもないのに下っ端同士が互いに情報交換する必要性があるとは思えない。
必要ならば管理職が伝えるだろう。
親の主張は「お前は子供なんだからそれくらいのことは伝えろ」というふうに聞こえて仕方がなかった。
んなもん関係ないだろうに。
俺が間違っているとは思えない。

けいおん!(警音!)

今日で教習終わり。
技能→pgrされて涙目
学科→けいおん!
効果測定→問題集での予習のときは数点足りなかったけど、本番では足りてしまう。ボーダー90%で91%。これで免許とっちゃってもいいんだろうか……?

明日は休みで明後日が卒検。
いよいよクライマックスですな。

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オランダでは合法な麻薬もある

世間の人々は基本的に自分の都合のいいようにしか動かない。
それは法律と関係ない。
むしろ俺ルールとでもいうべきものだ。
だから制限速度も余裕で超えてくる。
100km/hで走ってる車が一般車両に追い抜かれるなんてことはあっちゃならんのだよ、日本では。
だけど実際あることだから仕方がない。
よくあることだからやるせない。
そんなことを考える高速教習。

高速道路は恐ろしいところだよ。
料金所を抜ければ別世界だ。
一般道では最高速度が路地は30、大きな国道とかで60だというのに、高速ときたら最低が50だからね。
運動エネルギーの大きさは速度の2乗に比例するわけで、そんな鉄の塊と鉄の塊がぶつかったら軽傷じゃ済まないのはあたりまえのことだ。
危険がすぐ隣に潜んでる。
しかもそれはハンドルをくいっと10度も傾ければこんにちわしてくる。
数度のミスでも命をとられかねない。
高速に限らないけど、自分の命が惜しければあんまりお世話になりたくないものだね……車には。

プロの視点は全く違う。
運転に集中しているはずの教官と助手席に座っている俺。
当然教官のほうがハンドルだのペダルだのに意識をとられているはずなのに、状況把握力が圧倒的に違う。
俺に見えてないものまで見えてる。
それは現実にとどまらず、未来まで。
これが危険予測なのかと思うと、習得できる気がしない。
どうせそのへん走ってるドライバーの大半も身につけていないだろうから、まわりと同じレベルで妥協するならあんまりやっきにならなくてもいいといえばいい。
それでもあんだけの超能力まがいの能力をもってれば事故もかなり回避できるだろう。
すごいというかさすがというか。

黒い羊

ある国を詩人と古典物理学者と数学者と量子物理学者と哲学者と羊飼いと生物学者が一緒に電車で旅行していた。
すると、窓から牧場が見え、そこには1匹の黒い毛の羊がいた。
詩人:
この国の羊の毛は黒いんですね。
古典物理学者:
いえ、この国には黒い毛の羊が少なくとも1匹いるということしかわかりません。
数学者:
いえ、この国には身体の少なくとも片側の毛が黒い羊が少なくとも1匹いるということしかわかりません。
量子物理学者:
いえ、観測から時間tの経過した現在、この国には身体の少なくとも片側の毛が黒い羊が少なくとも1匹いるという事象すら不確定です。
哲学者:
いえ、記憶の中に存在するあの黒い羊が本当に実在したものだったかどうかすら確かではありません。確実なのは、「そう考える私がいる」ということだけです。
羊飼い:
たぶんジャコブ(Jacob)種の子供じゃないかな。古代種の血をひく希少羊で、白と茶のパッチワークのような毛に包まれているんだ。子供は真っ黒だよ。
生物学者:
じゃあ確認してくる。
生物学者はそう言い残して車窓から飛び降りた。

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なんか天鳳がヌルゲーになってる。
R1900を普通に超えれるレベルに到達しているらしい。
調子が抜群にいいということも含めて。
つか、逆に考えてR1900を安定して超えている人はこんなべらぼうな数字を上卓で平均的に残せるのか……
恐ろしい人もいるもんだな。
俺はこのチャンスを逃さないよう、さっさと昇段、特上入りしようと画策中。
まだ見ぬ巧者の世界へ。

147369s待ち

連続約100分の運転と連続数時間のPCの視聴で腰……というか背骨? が痛い。
曲げ方をちょっと間違えたら背骨の体側のほうからじんわりと鈍い痛みが広がっていく。
免許取ったら長期休暇に(ひとりで)レンタカー借りてどこか遠くへ行こうと思ってたけど、考えものだな。
家族につつかれてとはいえ、長時間ドライブする世のお父様方はすごい。
教本のいうとおり、やはり2時間に1回の休憩は必要だな。
少なくとも。

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だからタイトルなしで投稿できるのはちょっとまずいって

教習がないと朝起きる理由がない。
あっても遅めの時間で良いと、起きる→朝飯→とりあえずもう1回寝るという合法2度寝が行われてしまう。
大学生になってからより緩い方向へ緩い方向へと流れていっている。
そんな自分は嫌いじゃない。

で、今日は学科を1つと技能を2つ受けてきた。
学科では薬指はやっぱり着脱可能にするべきだという結論が得られた。
技能ではよくしゃべるおじさんと急ブレーキを学び、見知らぬ女生徒と自主経路を学んだ。
見知らぬ女生徒と同じ車の中で教官待つ時の――「男と女が密室に2人きり」の気まずさといったら、なかなかない体験だ。
うん、気まずいんだよ。
あーゆーとき、いわれのない罪悪感を覚えるのはたぶん男の方だけなんだよな。
ひどいもんだ。
まあ教習自体は気まずくもなく、普通に終わった。
少なくとも俺の中では。
明日も教習。
学科もほとんど終わった。
免許取得に向けてがんばるぞー

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TV KIWL FM

ブラウザをくろーむに替えた。
中々優秀な速度と機能を持ってるね。
yahooツールバーが使えないから敬遠してたんだけど、それはなくても全然困らなかった。
拡張機能もそれなりに有用で、ブックマークも使いやすく、スピーディに検索できる。
これがブラウザのFAなんじゃないかな。

今日も11時間しか寝れなかった。
どうやったら12時間の壁を越えられるんだろう……

「慣性とは車の運動エネルギーです」??

今日も教習。
朝9時から夜8時まで所内にいるという熱心さ。
……それだけいないと間に合わないんだもん。学科が。
技能は路上と、方向変換、縦列駐車を学習。
目印さえあれば駐車もいちおうできそうだ。
これはつまり所内でしか使えない実用性のない技術という意味なんだけど。
理想と現実は全然違うよね。
外でたら人なりモノなりをキズものにしてしまうという責任/恐怖がある。
これに縛られている間はおちおち所内の技術を路上にそのまま活かせる気がしない。
ま、そろそろ自主経路の教習だ。
まわるところを具体的にイメージしておこう。

今日はそんなことより休憩時間のほうが有意義に使えた。
所内の一角にバルコニーがあるんだけど、そのバルコニーが素晴らしいことに気がついたんだ。
9月に入ってなお日中は暑いとはいえ、山の近くで田舎じみているからなのか、そこそこの時刻になるとそこで十分夕涼みできる。
視界もそれなりによく、教習中の車と向こうには山が見える。
さらにほとんど人は来ず、他の人からも見えにくい。
まさに穴場ですよ。
山風に吹かれての夕涼みは冷房で涼む、そんな情緒を楽しみながらうとうとすることの幸せといったら冷房が効いているだけの室内では到底味わうことができない。
これは他人に知られたくないな。
穴場は穴場のままということですな。

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姉属性

俺の運転が下手すぎて生きるのが辛い。
車を動かすのは楽しい。
でも、注意を払うべき自動車、自転車、歩行者、標識、標示、信号、それら一切合財は苦手だ。
制限速度60km/hのところを60km/hで走ってて追い越しされるとか信じられん。
みんなもっと謙虚に……いや、卑屈になろうよ。
どれだけ空いていようとも、どれほど直線が続いていようとも、30km程度で十分な、そんなゆっくり安全な社会になるべきなんだ。
急ぎの人は第2種免許が必要な車に乗るか、電車を使うか、そもそも早めに行動すればいい。
車ごときで人命をとったりとられたりするそんな社会は嫌だ。

世間は辛く、冷たく、やりきれない

もうちっとごろがいいと格言として十分後世に残せるものだったんだけどなあ。

今日も教習。
教習もいよいよ後篇。
路上教習がスタートした。
所内がどれだけ素晴らしい温室だったのか、それは外に出てみないとわからないことだ。
今まで30km/hしかだしたことないものをいきなり60km/hだせとか言われるだけで恐ろしいのに、その速度で的確な認識、判断、操作を行えとかレベルが段違いじゃありません?
外は人だのチャリだの路上駐車だの、ついでに言えば教習を忘れたドライバー()だの、いろいろごったがえってる。
すぐに慣れろという方が無茶だと思うなあ……。
それでも慣れなければならないんですけどね。
大変だぜ。

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高校生クイズが地味すぎる。

今日はバイトの日で、教習がお休みの日。

休日は睡眠時間を稼ぐに限る。
今回は11時間だけだった。
どうしてもお昼時になると空腹も相まって目が覚めちゃうんだよなあ。
これじゃあ構造的に12時間以上寝られない。
もっと就寝時刻を早めないと。
でも、そうまでする気もないという……
睡眠ひとつとってもむつかしいね。

起きてからはPC立ち上げてニコニコしたり麻雀したり。
はたまたまとめスレのぞいたり。
夏休み、本当にこんなことしかしてないからなあ。
酷い話やでえ。
適当な時刻になったら晩飯の弁当を買いに行って、それからバイト。
なにも変わらぬ日常ですね。

FC2はタイトルなしでも問題なく投稿できて逆に困る。

今日は教習の中間試験、修了検定と仮免許学科測定(?)があった。
前者が運転技術、後者が運転知識の試験ってところかな。
修了検定は過度な確認と超絶車両感覚()のおかげで合格。
学科も問題なくクリアして、仮免許を取得した。
これで予定を崩すことなく路上教習に行ける。
このままストレートに卒検までいきたいものだ。

で、そんな試験の合間の昼休みのこと。
見知らぬ人が話しかけてきた。
どうやら同じ修了検定を受ける人らしい。
接点があるとはいえ、俺みたいなのに話しかけてくるなんてなんぞや。
とか思いつつ教習について雑談していると、自己紹介がてらに相手方が名刺を下さったんで疑問が氷解した。
某政党の中でそれなりの地位にある人だった。
そんな雰囲気は感じられなかったけど、多少の打算があるんだろうかないんだろうかと、猜疑心から純粋な会話はできなかった。
なんだかんだで久々の他人との会話は楽しめたんだけどね。
まだ俺は他人と会話で盛り上がることができたんだねえ。

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9月に入って大学の単位習得状況が判明。
無事、ひとつも落とすことなく1セメを終えていた。
S5、A4、B2、C3。
この成績をもとに判定する学内の奨学金があったはずで、それに申し込もうと思ってる。
返済不要だったはずだから。
他の人の成績がわからないから、これがどれくらいのレベルなのかわからない。
でも、もしもらえるのならもらっといて損はないでしょう。
たしかに、自宅生でしかも経済的にも全く問題はない。
けど、努力(笑)の対価としてお小遣い程度に。
苦学生は苦学生なりに頑張ってください、ということで。
こう書くと俺がすごい悪人に見えるなあ……

で、今日の話。
とりあえず午前は散髪へ。
午後からは何も予定がなくて、部屋に引きこもってニコニコするか天鳳で麻雀打つかってところのはずだった。
ところが天鳳が悪いのか無線LANが悪いのか、しょっちゅう接続切れを起こして麻雀どころじゃなくストレスがたまる。
ただでさえベタ降りするとイライラするってのに、だ。
もうこんなことやってられっか! ってことで雀荘に行ってきた。
名場面としては……
北(自風)を加槓しているところに入ったリーチに対してさらに南(オタ風)を大明槓したことかな。
上家の「こいつ何やってくれてんだ?www」って感じの悲鳴はおもしろかった。
三槓子和了ったらボーナスがあるという特殊ルール下だったんでね。
普段ならもちろん絶対行わない愚行だねww
しかもそのリーチを振り込まずに聴牌流局させ、さらに相手のロン牌8pが手の中で暗刻になっているというゾクゾクするような展開だった。
でも、3,4半荘で箱割れそうになったので退却。
バカみたいに打ってたら勝てませんね。
さらに強くならねば。

明日は仮免とる試験だったはず。
取らないといろいろ支障をきたす。
俺、仮免とれたら路上教習行くんだ……
プロフィール

みやどはつか

Author:みやどはつか
【座右の銘】
明日は明日の風が吹く/明日やろうはばかやろう


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